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・画素数プロジェクターに使用されている液晶、DMD などの素子の縦、横のドット数。(解像度と言う場合もある。) ・ANSI ルーメン規定サイズの画面上の9 ポイントの明るさの平均値を表わす。この値が大きいほど明るく投影できる。 ・台形歪補正機能上向き、または下向きに投影した場合、映像は台形に歪むが、これを電気的に補正して長方形にする機能。 ・ネットワーク対応LAN 接続の出来るプロジェクターでは、複数のパソコンからデータを転送して投影出来るので、RGB 接続の場合の距離の制限、 ・sRGBsRGB はスキャナ、プリンタ、モニター、プロジェクターなどの各画像装置が表現する色をコンピュータのOS やインターネットで ・部分拡大機能投影画面の一部を拡大する機能。数ステップで4 倍まで拡大できる製品が多い。 ・メモリーカード搭載メモリーカードのデータから直接投影できる機能。予めパワーポイントなどで作成した画面データをメモリーカードに取り込んでおけば、 ・デジタル接続パソコンとの接続はRGB 信号のアナログ接続が一般的だが、パソコンからデジタル映像データのままプロジェクターに伝送する方法。 ・P in PPicture in Picture の略。パソコン画面の一部にビデオ映像を挿入する機能。 ・レンズシフト機能レンズを移動して光軸を曲げることにより、投影画像を上下に移動できる機能。電動式と手動式があり、輝度を上げて使うため2台を重ねて使うスタック投影時には必須の機能。 ・コントラスト比9分割された白黒のチェッカーパターンを投影して、白パターン、黒パターンの明るさの平均値の比をとる「ANSIコントラスト比」と、全白画面と全黒画面との明るさの比をとる「フルオンオフコントラスト比」がある。 ・書画カメラ機能内蔵書類、写真などを投影するための書画カメラを内蔵したプロジェクターで、国内では日本アビオニクス、東芝が製造している。 ・DLP(Digital Light Processing)方式米テキサスインスツルメンツ社が開発した反射型光制御素子DMD(Digital Micromirror Device)を使った投影方式で、色再現性が良い、 ・D-ILA 方式液晶をはさんだ反射画素電極と透明電極で構成されたD- ILA 素子に光をあて、その反射光を投影する方式で、高輝度、高解像度の映像が 得られる。
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